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【相談テーマ⑤】
自己肯定感の低さ・
自分を責めてしまう気持ち

「私が悪いのかな」「もっと頑張らなきゃ」と自分を追い込んでしまう方へ。

盛岡で活動を始めて20年。十分頑張ってきたあなたが、自分自身と和解するための時間を守り続けています。

こんな気持ちになることはありませんか


いつも「完全に頑張れなかった」と感じてしまう。

もっと頑張らないと、と焦りがある。
早く“成功”しなければと急いでしまう。
「間違い」を自分にも他人にも許せない。
漠然と、評価される自分を目指してしまう。
行き当たりばったりで楽しんでいる人をみると、呑気に見える。
子供の頃から、“いい子”でいたのに、思うようにいかないと感じる。
人を見て、「いいな」と真似したくなることが多い。
自分自身に満足したことがほとんどない。

自分には能力があると思うのに、周囲の評価が見合っていないと感じる。
休むと、罪悪感が湧いてくる。

子供の頃から、ずっと頑張り続けてきたあなた

本当はもっと評価されるはずなのに、なぜか報われないような気がしてしまう。
その理由は、あなたが“見えないところで努力し続けてきた”からかもしれません。

そして、その努力を一番知っているのは、あなた自身です。
でも、そのあなた自身が、自分のことをなかなか認めてくれない。

​そんな苦しさを抱えている方は少なくありません。


​​

無理に変わろうとしなくて大丈夫です
​まずは、あなたのペースでお話しください

「何がいけないの?」

「どうしたら、楽になれるの?」

そんな疑問が浮かんでくるのは自然なことです。


長い年月をかけて身に着いたあなたの“努力体質”は、あなたを守るための大切な戦略でもありました。

でも今、その頑張り方があなたを苦しめているのなら、少し見直すタイミングなのかもしれません。
カウンセリングでは、あなたのこれまでの頑張りを丁寧に受け止めながら、どこを、どんなふうに緩めていくと楽になるのか、一緒に探していきます。
「自分を責めるクセ」には、必ず理由があります。
その理由を理解し、あなたに合ったペースで手放していくお手伝いをします。

相談テーマの例

•自分に自信が持てない
•他人に対して、つい下手に出てしまう
• いつも謝ってしまう
• 人前に出るのは“出しゃばり”
だと感じてしまう
• 自分の容姿がとても気になる
• 自分が他人にどう思われているか常に気になる
•人と会ったあと、反省ばかりしてしまう
•褒められても素直に受け取れない
• ほかにも、言葉にしにくい“なんとなくのしんどさ”が続いている方

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